ユーラップが”ちょっと変わってる”ポイント

新しい”住まいさがしの常識”を、「土地さがしの段階」から提案したい。

これはユーラップが最近になって特に強く思うことです。

新築住宅を購入する時のパターンとして、

  1. 「土地さがし」と「住宅メーカーさがし」(メーカーが土地を探してくれる場合含む)
  2. 「新築建売住宅」を購入する(土地つき建物物件)

に大別されると思います。

2のケースだと、もう建物も「建って」いるので、場所も決まっているし、そこに行って見て、それが良ければ買うだけ。
住宅メーカーが土地も建物も「決めて」売っているので、気に入る住宅の展示会や案内など、日々流れてくる情報をキャッチする、というのがメインの動きとなるでしょう。

1のケースなどは、住宅メーカーの展示場に行って、気持ちが盛り上がり、メーカーが”土地さがしも面倒みて”くれるというから購入の段取りを進めた・・・という人も少なくないはず。

その際、住宅メーカーは建設予定の建物が建つかどうか、を条件に自分たちの持つデータベースや、その他不動産ネットワークをつかった情報検索、地元不動産屋への聞き込みなどで対象の土地を探します。

しかし、実際に住む人の”条件にぴったり合う”イメージ通りの土地というものが見つかる確率は必ずしも高いとはいえません。

建物はこれから建築するので、
イメージがほぼ事前に打ち合わせた形になることは請け合いですが、

こと土地に関しては
「出会えなければ、妥協(あるもので納得)するしかない」のが常識となってしまうと思います。

どこかで「これならいいか」「んー、ここがこうだけど・・まあいっか。どうせこれ以上無い、って話だし」・・・というように、妥協点があって決定する。

そんな土地のさがし方、選び方以外にどんな方法があるのかというと、それは

自分でイメージするエリアに行って「実際に見てさがしてみる」ことです。

実際に「行って、見て、さがす」ということ

実際に行って、見て、探す、とは一体”どんな作業をする”ことになるでしょうか?

具体的には、近所の人に聞いたり土地分けてもらえませんか?と交渉したり…検索に出てこないけど「売土地」の置き看板を探したり…

物件のデータベースに掲載されてない売土地は、たくさん存在します

行くべきエリアがイメージできない場合などは、そこ(エリア選定)からどうしようかと調査・検討する必要もありますね。

しかし、なかなか土地感もなく見るポイントもわからない一般の人がそこまでのアクションを起こすのには相当なハードルがあり、
エネルギーも時間もかかるので、前談のようにどこかで折り合いをつけ「さがし切った」わけではないのに決めてしまうことも多いのが現実。

「現地に行ってさがす」そこまでできればいいけど、できない。

行く、見る、探す・・・こんな単純なことですが諸々の手間を鑑みると「できない」のが実際です。

でもなんとか・・イメージの環境を手に入れたい。。

そんな時はユーラップがお役に立つタイミングです。
ぜひご相談ください。

ユーラップ は「普通、そこまでやらない。ちょっと変わってるね」と仲間の不動産業者にも言われてしまうような、”ちょっと変わっているポイント”があります。

そのポイントとは、
前述したような「実際に行ってさがしてくる」という作業を、
プロの知識地元で長く土地や建物情報を持っている業者として、
諸々の面倒な作業を代行する ということ。

普通の不動産屋が、住宅メーカーの担当者が「面倒がってやらない」「本当に無い、のか探し切りたいけど、自分では無理。」

そんな悩みを解決する
”真の土地さがし”サービスを提供をします。